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トロンボーン楽譜KOOWDSEditionクーズエディション

<C D や楽譜を扱うページです>

楽譜/Music sheet
Trombone Quartet TINTS 2014年11月22日に開催されたティンツのコンサートで委嘱作品として発表された楽曲が楽譜として発売になりました。数あるトロンボーンカルテットの楽曲の中でもこの組曲は大変ユニークであり、魅力的な舞台演出も可能です。
大内邦靖氏プロデュースによる楽譜 KOOWS Editions シリーズ。トロンボーンソロ、トロンボーン デュオ、金管アンサンブル など、魅力溢れるアレンジでお届けします。
新たにブラスアンサンブル『10801 for Brass Quintet』
 〜新発売!
CD「もっとトロンボーン!」収録曲のトロンボーン パート譜です。CDと合わせてご活用ください。
C D/Compact Disk
CD「Miyabi ~ 雅」 2017年に発売されたトランペット奏者班目加奈さんによる3作目CDをご紹介します。全て班目加奈さんへの委嘱作品で構成された貴重な一枚です。しかも録音会場がポーランド国立ワルシャワ・フィルハーモニー・ホールであり、その響きの暖かさが聴きどころでもあります。
堅苦しく音楽を聴くのではなく、アルプスの風景を思い浮かべたり、ビアホールで賑やかに、そして陽気に音楽を楽しむ。そして普段なかなか聴く機会が少ないアルプホルン(アルペンホルン)他、民族楽器も登場してきますし、なかなか楽しいCDだと思います
倉田寛 /TROMVOCE 倉田寛のトロンボーンと唄で綴るアルバムの第2弾です。その名もTromboneとVoce(声)の造語がタイトル。ピアノ他氏が所属する神奈川フィルのメンバーとも共演しており、多彩で多才な2作目をお勧めします。
Buzz Five / Buzz plays Bach オールバッハプログラムのこのアルバムは現在日本で活躍するトップクラスの金管五重奏団として音楽界に多くの影響を与えるはずです。是非お聴き下さい。
荻野昇「夜の静寂に」 ジ純粋なフランス正当派のスタイルの音楽性と宝石のような輝かしさ。シルクの肌触りを併せ持つサウンドで創り上げられた円熟のCD。美しく心に染み渡る旋律を存分に堪能できる事であろう!
ライナーノーツより
Jazz Trombone Quartet VOLTZ ジャズ・トロンボーン4本が織りなす最高のサウンドとグルーヴ感! 他には類を見ないこのユニットからは新しいジャズトロンボーンの薫りが漂う。
WAVE鷹松からも是非お勧めしたいアルバムです!

女性(ジャズ)トロンボーン第一人者、志賀聡美の華やかなアルバム(岩浪洋三)
きらびやかである。音楽トータルが踊っているイメージだ(寺島靖国)
志賀聡美さんのジャズトロンボーンは彼女だけの世界感を持っていると思います。そんな彼女のファーストアルバムを是非聴いてみてください。

CDライナーノートより
「4つの声部の音量的なバランスのよさと音色の均質性に加え、旋律声部を受け持つパートと背景の対比感の的確かつ柔軟な演出ぶり、さすがに同じ楽団で釜の飯を食むメンバーという風情だ。
トロンボーン・カルテット・ティンツ『スクエアダンス』 2004年結成。世界でも珍しい女性だけのトロンボーンカルテットとして、精力的に活動してきた6年間。この一枚に全ての思いが詰まっている・・・。ティンツの色彩感溢れるサウンドをお楽しみください。(CD帯より)
ミシェル・ベッケ氏他多くの演奏家の評価の高いティンツの作品『スクエアダンス』をWAVEでもお勧め致します。あのレコード芸術誌で<準特選>の快挙を成し遂げました!
ユーフォニアム奏者 深石宗太郎氏による意欲的なCDをお勧めします。ユーフォニアムの豊かな、そしてあたたかな音色は新たな音楽の世界を発見できるでしょう。
日本フィルハーモニー交響楽団 首席トロンボーン奏者 箱山芳樹氏、東京フィルハーモニー交響楽団 バストロンボーン奏者 石川浩氏、演奏・監修によるオケスタ。 有名オケ作品のパート譜を吹きまくる<楽器一本>による超リアルなサウンド集。
日本フィルハーモニー交響楽団 首席トロンボーン奏者 箱山芳樹氏による「トロンボーンとピアノのための作品集」です。日本人作曲による魅力あふれる作品も加わり、聴き応えは十分あります。
2002年から活動を始め各方面で精力的に演奏活動を展開してきたハイブリッドトロンボーン四重奏団(HTQ)のファーストアルバムがついに発売されました。このCD "Hybrid I" は日本を代表するトロンボーン四重奏団としての傑作作品です。CDリリースインタビュー記事もアップしました。
ハイブリッド・トロンボーン四重奏団 2 ハイブリッド・トロンボーン四重奏団の第2弾 CD です。2009年、ハイブリッド・トロンボーン四重奏団がデビューコンサートを開いた大阪市中央区にある『いずみホール』にて収録されました。第一作目に続き2作目も比較的オーソドックスなナンバーを中心に、それでいてダイナミックなトロンボーンカルテットの魅力を余すところ無く伝えてくれるまさしく『秀作』であると断言できるでしょう。
ハイブリッド・トロンボーン四重奏団 3 ハイブリッド・トロンボーン四重奏団の2作目と同時に収録された通算3枚目のアルバムです。2枚組アルバムとして考えてもおかしくないこの作品の完成度の高さはもちろん、多くのトロンボーン奏者、音楽ファンにお勧めします。
ハイパートロンボーンズ結成18年を迎えついに初アルバム発売。たった3本のトロンボーンとは思えぬ、重厚感、軽やかさは必聴。正統派クラシックからジャズまで存分に歌いまくる。しゃれたアンコールピースも収録。
トランペット奏者としてソロ活動やアンサンブル演奏をこなす班目加奈さんが自らの音楽をトランペットにのせて収録した2枚のCDをご紹介します。「ヴォカリーズ」、「ファンタジー」
美しいマリンバの音が空を舞い、田中紫織の音楽空間が広がります。田中宏史さんのトロンボーンも数曲参加しており、マリンバとトロンボーンの織りなす異色のコラボレーション。
ブリティッシュスタイルのブラスバンドを継承しつつ、10ピースで作り上げたこの演奏スタイルはとても好感が持てます。作曲者自身(ゴフ・リチャーズ)の指揮による「ア・ラ・カルト」世界初演ライブ版です。
オーケストラのトロンボーン奏者としての顔にテノール歌手としてのサプライズ。2つの顔を高いレベルで融合させるとこのようになります。オーケストラをバックに聴き応えのあるパフォーマンスを繰り広げるこのアルバムを広くお勧めしたいと思います。
名古屋フィルハーモニー交響楽団首席トロンボーン奏者である田中宏史さんの初CDがリリースされました。本人の大好きな曲を網羅したと言う選曲で、聴いている皆さんは田中ワールドへ引き込まれてゆくことでしょう。あたたかな音色と高度な音楽性をお楽しみください。
ジャズトロンボーン奏者、片岡雄三氏の2枚目の作品が発売になります。「今回はプレイ(音色もフレーズも)にもっと自由さを出せるように努めました。」と語る片岡氏。聴いていてワクワクするようなスウィング感は前作をしのぎます。是非お勧めしたい一枚です。

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